私が嫁いだ時に少しリホームしましたが、それでも41年になります。
東日本大震災にもビクリともしない頑丈さでした。
重機を運転する大工さんも、「こんなに厚い基礎コン見たことない」
と、四苦八苦!! 予定通りに仕事が進みませんでした。
解体せずに残すべきだったのでは・・・・・と、思ってしまいました。
不自由等とは感じたことが有りませんでした。幸せな日々でした。
それでも、唄の文句ではありませんが、時には
ほろり、涙で風呂焚く 嫁こ 何だぁこぉらよーと
煙い ばかぁりじゃ ないらしぃ 何だぁこぉらよーと
今はただ感謝の気持ちで一杯です。有難うございました。
もうすぐ新しい外トイレが完成します。



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