孫の誕生記念樹、枝垂れ桜。10歳になりました。
先日、口の悪い人から「垂れるものは、如何なものか」と、有り難迷惑な
情報を頂戴しました.......😂 そんな事、無いですよね〜?
上を眺めてばかりいても、首が痛みますよね。時には、自分の足元を見つめ
直す事も人生の節目、節目には大切ですよね?歌の歌詞が浮かびます。
ほぉら、足もとを見てごらん、あれが 貴女の生きる道
ほぉら、前を見てごらん、あれが貴女の未来……
……
桃の花を見ると、今も忘れない母校の校歌を口ずさみます。
桃咲く彼方 雪白き 蔵王の峰を望み見る
円田の里に輝きて 礎かたき中学校
今日も楽しく集い来ぬ
けさの朝食、何を食べたのかを忘れるのに、校歌は3番迄記憶健在!
これが老化の一つなのですね〜
花の向こうに見える筈の蔵王の山は、今日は雲隠れです。



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