2016年1月16日土曜日

徒然に**想い**

この冬初めての雪降る朝。
百ヶ日を 迎えた君の墓前に線香を手向けに出かけた。

君の死が信じられません。
君の笑顔、君の声、君のその大きく優しい心、君のその手、君のその……

君の墓石に手をあて、
まだ33歳、君が1番口惜しいね
と問えば、
ただただ、涙がこぼれます。

最期まで、
笑顔を絶やさず、
最期まで、
ありがとうございます!
を言い続けた君の生きかた。

これから、叔母ちゃんも見習っていきます。
千の風になって
いつも見てて下さいね、ヒデ君。





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